一昨日(13日)の夜、偶然に上海のある映画館が昨今流行っている日本の劇場アニメが上映していることを分かった。
そしてすぐ「魔法少女まどか☆マギカ 劇場版 新篇」を検索して、まさか本当にあった。さっそくチケットを予定した。
翌日、旧友と共に映画館へ出発した。映画館が家よりちょっと遠い。さらに途中で少し予想外の事が起こった。映画館に辿り着いて、自分の席でエアコンが強すぎて気持ちわるかった。それでも、美しい画面を観えて、梶浦先生の音楽を聞こえて、その場で感動して泣きそうになった。
物語も良かったと思う。皆さんが全員幸せになることが良かったではないですか?善と悪の決まりはないのはずだ。

南京神社
実はね、みかんはいつも昔の事に未練がある。ずっと前から南京へ行こうと思っていたが、毎回色々面倒な事を起こって、最後やめるようにになった。
一昨日に、気持ちは非常に鬱だったので、突然思い切って、南京へ行こうと決めた。そして、ネットで切符を買って簡単な荷物を持ってて駅へ出発した。
列車は案外に半時間以上を遅れていた(普通の列車を乗ることは初めてなのでしらなかった)、南京に到着した時既に午前3時だった。


午前4時に休んだばかりだが、朝八時で起きた。まず中央ホテルの隣の大統領府(「總統府」)を素早く回った後、南京神社へ向かった。
(舊)南京神社は南京五台山にあります。今は「南京体育局ホテル」に抱かれます。これは南京市内で残った唯一の和式建物だと言われます。私は参拝したいと思ったが、「社内」には鳥居だけではなく、社殿以外の物は全く見付かれなかった。参拝の儀ももはや不可能になった。



旧蹟はまだ昔のままに見えるが、実はもう色々な改造が何回もされた。境内での寂しさを感じて、心中の悲しい気分が溢れた。
最後、手を合わせて「お疲れ様でした」と神社に伝えてその場から離れた。
