上海の良さが発見
今回の冬休みには、予定より早く上海へ戻った。大学にある町は随分寒くなってしまったのせいで。。。予定の勉強や読書など全然展開出来なくて、所詮故郷へ脱退しよと思ってついに帰った。
調子がいい時、市街へ行って、街の様子を見るだけで気持ちがよくなれる。そして、地下鉄や街でよく日本語を聞こえる、妙に気分がもっと良くなってきた。
家の隣では大きい公園がある。みかんは最近毎日あそこへ行って、鍛えて。公園では丁度桜の林が置かれてる。今という年季で桜木たちは葉さえないけれど、ほぼ人がいない公園で桜を囲まれて走ってることは温かい感じがする。
尊厳は作られる物
因みに、みかんは日本語能力試験1級は合格した。なぜわざとブログで宣言しなかったには、やる気がないのだ。自分の失敗を強調するのは大切、小さい勝利で慢心してはダメ。
って、ここまで辿り着いて家族の皆には文句があるまい。ある程度に「できない子」、「ダメな子」という印象が少し改善されるようになった。「日本へ行く」という計画が8年を経った今についに認められた。
尊厳というものはやはり単純に他人から貰うわけではない。自分で作るものなんだ。
ゲームについて
その数ヶ月の試しによって、やはり無理にゲームを禁止するは無駄なこととほぼ確認した。ゲームを禁止、でも逆にもっとやりたくなってしまって、日常を破壊させる可能性が高かった。上海へ戻るともに、ゲームのやり放題をした、結局どんな種類のゲームでもすぐ飽きた。自分は実にゲームのことをあまり好きじゃないかもしれない。だから、好きにすれば宜しい。
着物と骨董のことを夢中になる
久しぶりに着物を着て、本当に気持ちがいい。もっともっと色んな着物を着て欲しいという思いが生み出した。ゲームなんで一瞬、どうでもいいヤツになった。
骨董とはいえ、実は主に日本に関する分野のほうが興味がある。あの時代のことが体験したい、できればあの時代へ戻りたいな。
